
退院後もリハビリをあきらめない!
自費訪問リハビリ さとりは
名古屋市の保険外リハビリ
営業時間:月曜~金曜 9:00~17:30 TEL:052-990-3617
さとりはが提供するリハビリ
3つのリハビリを組み合わせて行います!
HALによる後遺症へのアプローチ
HALをご自宅でのリハビリに使用します。脳からの信号を読み取り、ロボットがアシストすることで、麻痺した手足の脳と神経、筋肉のつながりを再学習させます。後遺症に対する機能向上を図り、日常生活での活用 に繋げます。
機能向上
トレーニング
●筋力トレーニング
●促通反復療法
●ストレッチ
などを併用をして麻痺した手足の筋力や随意性の向上を目指します。機能低下にアプローチすることで、運動機能を底上げしていきます。
新しい身体作り
(全身運動)
運動機能の向上と残存している能力を引き上げたら、「動かす・運動する」ことを通して動きやすい身体を作っていきます。引き上げた能力を最大限に発揮できる身体作りを目指し、活気ある生活の再獲得を目指します。
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脳梗塞・脳出血後の手足の麻痺、
関節の疾患や手術後の後遺症に対する
リハビリの重要性とさとりはの思い
現在の診療報酬制度ではリハビリに日数制限が設けられており、
十分な回復を実感できないまま「リハビリ難民」となってしまう方が少なくありません。
特に脳卒中後は「6カ月の壁」を境に大きな回復は見込めないとされることもありますが、それは全員に当てはまることではなく、適切なリハビリを継続することで、
身体機能が向上する可能性は残されています。さとりはでは、制度上の限度を超えて、
あなたが納得できるまでリハビリを受けることができる社会を目指します。
麻痺の後遺症やその他のご病気の手術後の身体には、機能訓練だけではなく
今の状態を最大限に活かす新しい身体作りが必要です。
さとりはでは、病院でも導入されているリハビリ機器HALや神経筋促通手技を
ご自宅で実施します。在宅でのリハビリでも脳と手足の神経回路を繋ぎ直す訓練を行い、
並行して今の運動機能を活かす新しい身体作りを促していきます。
在宅生活を継続する中で、あなたの「もっと良くなりたい」という想いに寄り添い、
後遺症ととことん向き合います。