
自費訪問リハビリ さとりは では・・・
後遺症に悩む人々が、
期間や費用に制限無く、納得できるまで
リハビリを受けることができる社会を目指します。
自宅生活は入院中とは環境が大きく異なります。リハビリ回数・時間は減ることが多く、生活することが主体になるため、入院中に向上した運動機能や動作能力を維持することが難しいケースもあります。更なる機能向上を図るためには、多くの時間と費用が必要なるのが現実です。
当事業所では、保険制度の枠を超えて退院後の自宅生活でも病院と同等のリハビリを継続して提供し、機能向上の可能性を追求することで、積極的で活動的な在宅生活を実現することに努めます。
ご自宅に訪問させていただき、「促通反復療法・電気刺激療法・リハビリロボット」を使用して徹底的に運動麻痺等の後遺症へのアプローチを納得できるまで行います。
また、後遺症のある身体での「新しい身体作り」を提案し、新たな活動意欲の創造と活発な自宅生活の獲得を目指します。
退院後の自宅生活、そして後遺症のある身体(人生)にとことん向き合います。
ご挨拶
はじめまして、宇佐見和也と申します。
病院や介護保険施設のリハビリには期限や制限があり、十分な回復を得ることが困難な場合があります。当事業所では、私の大学病院・回復期リハビリ病院・生活期リハビリなど17年以上の理学療法士経験を活かし、病院や施設に代わり保険外の訪問自費リハビリを提供しています。
私はこれまで病院やデイサービス、訪問リハビリの現場で多くの利用者様と関わる中で、通所先では見えない「ご自宅での本当の困りごと」を解決できない歯がゆさを何度も経験しました。
また、病院を退院した自宅でのリハビリは、「質」と「量」が共に激減してしまうのが現状です。しかし、後遺症と向き合い社会復帰を目指す方々にとって、その後の時間は人生を左右するほど重要です。私は、保険制度の枠を超え一人一人に「本当に必要なリハビリ」を「必要なだけ」届けたいと思い、最新機器を自宅へ持ち込む自費訪問サービスを立ち上げました。生活の基盤であるご自宅で、納得いくまであなたの「もっと良くなりたい」という気持ちにとことん寄り添います。
リハビリは「何をするか」と共に「誰が行うか」が成功の鍵を握ります。
私は利用者様の思いを大切に、常に利用者の立場に立って支援させていただきます。

「さと」
住み慣れた家(里)で、自分らしく生きる。それが一番の安心に繋がり、自分らしい生活を取り戻す近道になると信じています。
「さとり」
心から「これでいいんだ」と納得(悟り)できるまで、あなたと一緒に歩み続けます。
「りは」
今のあなたに最適な「新しい身体」を再び(Re)構築する。それが「さとりは」が提供する専門的なリハビリ(りは)です。
「A」Active(活動的)
「T」Thorough(徹底的)
「O」Optimal(最適・最上)
「R」Recovery(再起・再生)
「I」Impossible(不可能を可能に)
「H」Home(自宅・里)
「A」Ability(能力)
さとりは ってどんな意味?

s a t o r i h a
「S」Satisfaction(納得)
「受けてよかった」と心から満足し、納得できる時間を届けます。
自宅の中だけでなく、外の世界へ踏み出す意欲と身体を作ります。
あなたの身体の可能性ととことん真剣に向き合います。
最上の生活価値を創造し、最適なリハビリを提供します。
「身体の変化する可能性」を信じ、眠っている力を最大限に引き出すための努力を惜しみません。
制度の制限や「6ヶ月の壁」という不可能を、一緒に乗り越えていきます。
あなたが一番あなたらしくいられる場所「自宅」での生活をサポートします。
眠っている能力を引き出し、生活を支える新しい身体の力を創り上げます。
