top of page
ホーム

トレーナー氏名:宇佐見和也(理学療法士免許保有)

   

【臨床経験】

2007年に理学療法士免許を取得。同年より愛知県内・三重県内の大学病院・総合病院で勤務し、回復期・急性期・生活期(外来/訪問リハビリ)を経験。これまで脳血管疾患・脊髄損傷・術後整形疾患・神経難病・認知症外来・緩和病棟等のリハビリに携わる。研究・学会発表経験多数。

【その他の経歴】

2012年に霧島リハビリテーションセンターでの研修を経て促通反復療法の手技を取得。その後、中部促通反復療法講習会の講師を務める。また、エコロジカルアプローチ研究会に所属し実技講師経験あり、現在も勉強中。

〇中部促通反復療法研究会幹事

〇認知症ケア専門士

​リハビリ内容

​3つのリハビリを組み合わせて行います!

後遺症への​

​アプローチ

ロボットスーツ

​HALの導入

新しい身体作り

​(全身運動)

​+

​+

​+

<リハビリロボットHAL®>

「ロボットスーツHAL®」は、脳卒中の後遺症や神経難病など方リハビリに活用されています。最大の特徴は、人が体を動かそうとした瞬間に脳から送られる「微弱な電気信号」を読み取り、意志に合わせてロボットが動きを助けてくれる点です。

さとりはでは、ご自宅でHALを使用したリハビリを受けることができます。手首・肘・膝・足首といった関節をピンポイントで動かす「単関節タイプ」を、関節の正しい動かし方を脳に「再学習」させるために使用していきます。

アンカー 1

麻痺した手足を意図した方向に繰り返し動かすことで、傷ついた脳の神経回路を再構築・強化します。この「反復」が脳の可塑性を引き出し、眠っている運動機能を呼び覚まして、麻痺した機能の向上と実用的な動作の獲得を目指します。状態に合わせて電気刺激を併用し更なる効果促進を図ります。

<促通反復療法+電気刺激療法>

<基本動作練習+全身運動と新しい身体作り>

筋力トレーニングや麻痺へのアプローチも大切ですが、それだけでは不十分です。基本動作や全身運動を通して今の身体の状態を正しく知り、眠っている力を最大限に引き出す「新しい身体作り」を行っていきます。機能の底上げと並行して、今の身体で「どう動くか」を共に追求し、「動ける身体」「動ける喜び」の再構築を目指します。

usamiイラスト.png

私のリハビリに関してご興味があれば、

youtubeに動画投稿しておりますので

コチラもご覧いただけると嬉しいです☆

youtubeアイコン.jpg

【対応可能な疾患】

脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血、脊髄損傷、頚椎症性脊髄症や

その他の脊椎の疾患の手術後、変形性関節症の手術後など

【対応できる後遺症】

歩行障害、上肢・下肢の運動麻痺、片麻痺、両麻痺、感覚障害、

拘縮、痛みなど

*まずはお気軽にご相談ください。

自費訪問リハビリ 

さとりは

​*当サービスは医療機関ではありません

〒454-0933 名古屋市中川区法華一丁目53番地

TEL:052-990-3617

FSK株式会社

FAX:052-685-7794

営業時間:月曜~金曜 9:00~17:30 ※土日祝休み

© 2023 by Grace Homecare. Proudly created with Wix.com

bottom of page